2021年10月 9日 (土)

Windows11アップグレード確認

いよいよWindows11販売開始された。なんと無償でアップグレードできるらしい。まずは、自分のパソコンがアップグレードできるかチェックする必要がある。

  1. Windows11アップグレードのサイトを表示
    https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/windows-11

  2. 中断にある「PC正常性チェックアプリのダウンロード」クリック
    互換性確認
  3. ダウンロード → インストールする
  4. 実行し、「今すぐチェック」クリック

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2021年9月 9日 (木)

Windows10自動再生の設定

Windows10自動再生の設定はどこに?

  1. スタート→設定
  2. デバイス
  3. 自動再生

自動再生をONにして、設定動作を選択する

 

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2021年8月 9日 (月)

エクスプローラーがタスクバーにない

windows10 エクスプローラーがタスクバーに表示されていないPCが。表示方法は

エクスプローラー

  1. スタート → Windowsシステムツール
  2. 「エクスプローラ」を探して右クリック
  3. 「その他」→ タスクバーにピン留めする

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2021年7月19日 (月)

Excel両面印刷

エクセルの複数シートを一気に両面印刷させるとき、うまくいかない時がある。以下の点を注意して印刷すると良い。

  1. 印刷したいシートをCtrlキーで複数選択する
  2. 「ファイル」ー「印刷」→ 両面印刷指定
  3. 「次のページ」をクリックし、「両面印刷」になっているか確認
    (なっていなければ、設定する。すべてのページ)
  4. 印刷

これで、出来るはずだが、どうしても出来なければ、別プリンターを一度設定して、やり直してみる。

※同じサイズ、印刷品質でなければならない

 

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2021年6月13日 (日)

OneDrive personal vaultを無効に

最近パソコンの動きが遅くなったとSOS。確認すると、ドキュメントの場所が\OneDrive\ドキュメントになっていた。

OneDriveは起動していないようだが、エクスプローラーを確認すると、\OneDrive\ドキュメントの他に\OneDrive\Personal Vault\ドキュメントというフォルダが出来ていた。

  1. 一度Ondriveにサインイン
  2. 設定-アカウントタブの「このPCのリンク解除」-アカウントのリンク解除
  3. サインインの初期画面が出たら、リンクが解除成功

エクスプローラーに表示されたいた\OneDrive\Personal Vault\ドキュメントが消えました。

このパーソナル Vaultを無効化しておきましょう。

  1. OneDriveのWebサイトを開きサインイン
  2. 右上の設定-オプションクリック
  3. 左メニュー「個人用Vault」クリック
  4. 「Personal Vaultを無効にする」の項目の「無効にする」をクリック
  5. 個人用 Vaultを無効にしますか?」、「続けますか?」と聞いてくるので「無効にする」

注意として、無効にすると「個人用 Valult」に保存しているファイル・フォルダは完全削除となってしまいます。

※パーソナルVaultとは、本人確認によって保護されている最も機密性の高いファイルを保存するところ

 

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2021年5月 3日 (月)

スマホ 通知された数が表示されない

アプリなどで通知があった際、アプリアイコンの右上に通知された数が普通は表示されます。これが表示されなくなったとSOS。

通知バッチ

まず、この呼び名は「通知バッジ(アイコンバッチ)」と言います。この呼び名がわからないと、どこを調べれば良いか見当がつか

ないですね。

調べるのは「設定」の中で2点

  1. 「通知の設定」で各アプリが有効になっているか?
  2. 「アイコン通知バッチ」が有効になっているか?

端末によっていろいろですので、「通知バッジ(アイコンバッチ)」という言葉を探してみてください。

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2021年4月 3日 (土)

CSVファイルを開くと電話番号の先頭の0が消える

CSVファイルを開いた時、先頭の0が消えて困ったことはありませんか?
例えば、電話番号 08012345678 → 8012345678と表示

対策は、CSVファイルを外部データとして取り込みます。

  1. Excel起動
  2. 「データ」ー「テキストまたはCSVから」
  3. CSVファイルを選んでインポート
  4. 区切り記号を確認し、読み込み クリック

あっという間に、オートフィルタ状態のテーブルが完成します。

このファイルはインポートしたCSVファイルと接続されていますので、次回開いた時に、「外部データ接続が無効になっています」と表示されます。

普通のテーブルにしたいときは

  1. 「テーブルデザイン」タブ
  2. 範囲に変換
  3. 「・・・続行しますか?」と表示されるので OK
    (セキュリティ警告が出ていたら有効に)

これで、表の体裁を整えたら完成です。

※Excel2019の操作です。
Excel2013以前では、文字形式指定などちょっと面倒ですね。

参考:https://www.asobou.co.jp/blog/bussiness/csv-excel

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2021年3月16日 (火)

筆まめカードにマーク6~10を表示させる

筆まめ 筆まめカードウィンドウには、「マーク1」~「マーク5」までチェックが入れられるようになっている。実はマークは10まであるので、利用する場合は、カードウインドウに表示させると便利。

  1. 「フォーム」ボタンクリック
  2. 「表示項目の設定」クリック
  3. 「マーク6~10」にチェック
  4. OK→終了

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2021年2月28日 (日)

Web会議で手元を映したい(スマホをカメラに)

Zoomで手元をカメラで移したいときはスマホを2台目のカメラとして使用すると簡単である。専用アプリ(iVcam)をスマホとパソコンにインストールすれば簡単に利用できます。

  1. パソコンに「iVcam」をインストールする。
    提供元サイトを開く → 「Download for Windows」ボタンをクリックしダウンロード&インストール
  2. スマホに「iVcam」アプリをインストールする

これで準備完了です。

まずは、「iVcam」起動します。

  1. パソコンで「iVcam」を起動 → ファイアウォールのアクセスを許可する
    → スマホアプリの検出待ち面に
  2. スマホで「iVcam」起動(許可する)
  3. 無料版は「iVcam」表示されます

次にZoom会議を開いた時にカメラをスマホに切り替えたら、手元が映せますね。

  1. 下部の「ビデオの停止」横チェックマーククリック
  2. 「iVcam」カメラクリック
  3. 文字がさかさまだったら、「ビデオ設定」ー「マイビデオをミラーリング」チェックを外す

マイクスタンドは必須です。

おっと、忘れていけないのが、「iVcam」インストールすると、スタートアップがON状態に。普段は使用しないなら、パソコン起動時に動かなくて良いですね。「設定」ー「アプリ」ー「スタートアップ」はOFFに!

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2021年1月27日 (水)

PDFファイルの編集

PDFファイルを直接編集するには、専用ソフトが必要だ。どのソフトが有効か体験できるところを探す

・Wondershare PDFelement(https://pdf.wondershare.jp/)
 無料体験版で体験できる。保存すると透かし文字が入る。

・クラウドサービス(https://smallpdf.com/jp/edit-pdf)

・AdobeのacrobatDC
 (https://acrobat.adobe.com/jp/ja/free-trial-download.html)


 無料体験版が7日間利用できるが、クレジット情報を入力しないとダウンロードできない。
 7日以内に解約しないと、引き落とされる

 

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